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「住みたいまち一番」、
高岡へ。
出町ゆずる
皆さま、いつもご支援ありがとうございます。
高岡に帰郷して4年あまりたちました。
この間、私が最も大事にしてきたことは、市民の皆さまとの対話です。
対話集会は180回、街頭活動は1200回行ってきました。
雨の日も雪の日も、街頭に立っています。
誰よりも市民に近い政治家だと思っています。
対話の大切さを改めて痛感したのは、能登半島地震です。
高岡市でも伏木、吉久、横田などは液状化が発生しました。
深刻な生活を送っている人は今も多くいます。
私は、被災者の声を聞きながら、政策を訴えてきました。
被災者だけではありません。高岡には、さまざまな方がいらっしゃいます。
未来を担う子どもたち、子育て中のママ・パパ、商店を経営なさっている方、
一人暮らし高齢者、障がいのある方、企業経営者など。
どんな人も、高岡で暮らして良かったと思えるまちをつくります。
「住みたいまち一番」の高岡を目指します。