
「住みたいまち一番」、
高岡へ。
出町ゆずる
皆さま、いつもご支援ありがとうございます。
高岡に帰郷して4年あまりたちました。
この間、私が最も大事にしてきたことは、市民の皆さまとの対話です。
対話集会は180回、街頭活動は1200回行ってきました。
雨の日も雪の日も、街頭に立っています。
誰よりも市民に近い政治家だと思っています。
対話の大切さを改めて痛感したのは、能登半島地震です。
高岡市でも伏木、吉久、横田などは液状化が発生しました。
深刻な生活を送っている人は今も多くいます。
私は、被災者の声を聞きながら、政策を訴えてきました。
被災者だけではありません。高岡には、さまざまな方がいらっしゃいます。
未来を担う子どもたち、子育て中のママ・パパ、商店を経営なさっている方、
一人暮らし高齢者、障がいのある方、企業経営者など。
どんな人も、高岡で暮らして良かったと思えるまちをつくります。
「住みたいまち一番」の高岡を目指します。

政策について
「住みたいまち一番」、高岡へ。

出町ゆずるです。
先日、市民対話集会で私は、次のステージに向けての決意を表明しました。
なぜ市民対話集会で、気持ちを伝えたのか。
その理由は、私は、市民との対話こそ、地方の政治家にとって最も重要なことだと思っているからです。
私は政治家になり、市民対話集会を180回、街頭活動を1200回やっています。その中から、さまざまなご意見をいただき、議会で質問してきました。
私は「住みたいまち一番」の高岡を目指しています。
PROFILE
プ ロ フ ィ ー ル

出町 譲 (でまち ゆずる)
高岡市議会議員・作家
会派「高岡愛」会長
1964年富山県高岡市生まれ。成美小、志貴野中、高岡高、早稲田大学政経学部卒業。
時事通信社NY特派員などを経て、テレビ朝日入社。経済部、報道ステーションなど担当。一方で、「作家」としての活動もスタート。
21年1月 故郷高岡の再興を目指して帰郷。
同年7月 高岡市長選に出馬、落選。
同年10月 高岡市議会議員選挙に立候補し、
同年11月 新会派「高岡愛」を結成
